煮物

煮物 煮物

さかな屋さんがオススメする美味しい魚の煮つけのレシピページです。
魚料理と言えば煮つけと言っても過言ではありません。
代表的なカレイやホッケなどの他にも八角や銀だらなどマイナーな魚も煮つけにしています。
オススメの煮物ページもあるので是非見て下さい。

さかな屋さんがオススメする美味しいお魚の煮つけ10選
こんにちはuoseiです。 お魚料理の定番と言えば煮物料理『煮つけ』ですね。 ただ、煮つけは難しいとか面倒くさいとか思われがちですが、 実はそんな事なくてとても簡単に作れます。 基本的にはしょうゆ、酒、みりんで煮込むだけです。 何度か作れば自分好みの味に出会えます。 一度作ってしまえがいろいろな魚に応用できるので料理のレパートリーも広がり、 料理が楽しくなりますのでさかな屋さんがおすすめする煮つけ5選を紹介します。
煮物

カスベのほっぺの煮つけ

本日はカスベのほっぺの煮つけをご紹介します。北海道では定番食材のカスベですが、スーパーで売られている、ヒレの部分ではなくカスベのほほ肉であるほっぺを今回使って煮つけにします。以前にカスベほっぺのから揚げをご紹介しましたが、ヒレの部分よりも弾力があり、まるで鶏肉のような食感が特徴です。
煮物

水カスベの煮つけ

本日は水カスベの煮つけをご紹介します。北海道でよく食べられているカスベ(エイのヒレ)ですが、実は真カスベと水カスベの2種類があります。真カスベは身が引き締まっているのですが水カスベはその名の通り、水っぽい身質をしています。値段も真カスベに比べると安く売られていますが、身が柔らかくて水カスベの方が好きといった方もいますので、今回は水カスベを煮つけにして食べてみたいと思います。
煮物

カレイを選ぶならどれがいい?カレイの種類、美味しい食べ方教えます!

カレイっていろいろな種類があってどれを買ったらいいの?どうやって調理するのがいいの?と思っている方が多いと思いますのでそれぞれのカレイの特徴やそれぞれの美味しい食べ方をご紹介します。世界的にみると100種類以上のカレイが存在していますが、スーパー見かけるカレイは大体5~6種類くらいなので、今回はその中からいくつかご紹介します。
スポンサーリンク
煮物

助子(スケトウダラの卵)の煮つけ

本日は助子(スケトウダラの卵)の煮つけをご紹介します。たら子や明太子の原料となるスケトウダラの卵は北海道では助子(すけこ)と呼ばれ冬の時期にスーパーで良く販売されています。今回は助子の定番料理の煮つけを作りたいと思います。
煮物

棒だらの煮つけ

本日は棒だらの煮つけをご紹介します。北海道では秋頃から棒状になった冷凍のスケトウダラがスーパーで販売されます。どうやって料理してよいかわからない方が多いと思いますので簡単な煮つけを今回はご紹介したいと思います。
煮物

カスベのヒレの食べ方

本日はカスベのヒレの食べ方をご紹介します。北海道でカスベは定番のお魚ですが、スーパーで良く目にする切り身ではなく、ヒレの部分を煮つけにしたいと思います。
煮物

シマゾイの煮つけ

本日はシマゾイの煮つけをご紹介します。北海道ではソイ系のお魚がたくさん売っておりますが、その中でもシマゾイは大抵のスーパーで買うことができます。マゾイや青ソイも美味しいのですが今回は低価格なシマゾイを煮つけにしたいと思います。
煮物

ホッケの煮つけ

本日はホッケの煮つけをご紹介します。北海道も暖かい日が多くなりいろいろなお魚が美味しくなってきました。ホッケも大きめのサイズでも4~500円で買えて脂のりがとても良いです。今回は丸々太ったホッケを煮つけにしたいと思います。
煮物

イワシの煮つけ

本日はイワシの煮つけをご紹介します。イワシが100g68円と激安だったので思わず買ってしまいました。イワシは小さいお魚ですが、脂のりが良く、刺身、焼き、煮つけ何にしても美味しいお魚です。今回は煮汁に美味しい脂が染み出る煮つけにしたいと思います。
煮物

銀だらの煮つけ

本日は銀だらの煮つけをご紹介します。塩鮭や塩サバなどに比べると少しお値段が張りますが、脂乗りが良く、焼いても、煮ても美味しいお魚です。煮汁に脂がしみ出てとても美味しい煮つけにしたいと思います。
スポンサーリンク